2017年10月17日火曜日

ちょっとめずらしい、ハリケーン



ここのところ、
秋というのに、私は、サンダルをはいています。
それくらい、あたたかいのです。
暑いときも、あります。
素足に、サンダルというのは、
とても、気持ちいいです。

あれ、
これは、インディアンサマーというのかしら、と
ぼんやり思っていましたら。

そうではなくて、なんだか、
不思議な現象が、おこっているそうです。


なにやら、
大西洋の、
いつもとちがったところに、ハリケーンが生まれて、
いつもと、正反対の方向に進んで、
アメリカの方に行かずに、
ヨーロッパに来ている、ということです。

なんとも、
めずらしい、ハリケーンだそうです。
そういえば、
イギリスに来る、ハリケーンなんて、
あまり聞いたことがありません。

その、めずらしいハリケーンが、
サハラ砂漠の熱い空気を、このフランスにも、
もってきちゃったそうなのです。

それが、
この、あたたかさの、理由。


そのハリケーンのおかげで、
このロワール地方は、
実に、のんびり、
ただ、ひたすら、あたたかい秋を、いただいています。
半そでの、Tシャツで、じゅうぶんです。

これが、
真夏におこっていたら、
もっと、もっと暑くなって、
たいへんなことに、なっていたかもしれません。

それが、
秋のことですから、
ちょうどいい温度です。


川のほとりの、
切られた枝には、
スズメが、たくさん、行き来していました。
巣をつくるための、小枝を、
さがしているのかもしれません。

元気に、チョンチョン、
さかんに、行ったり、来たり。
さぁ、巣をつくろう、と、
大さわぎしているようでした。



来週は、ちょこっと、里帰りします。
これから、おみやげの用意をします。
これは、ちょっと、心の重荷です。

なにが、喜ばれるのか、よくわからない、からです。
毎回、同じものになるのも、
つまらないかな、と、考えてしまいます。

会えること、
一緒に、お茶をのめることが、
いちばん、うれしいことなのにな、と、私は思います。

もしかすると、
あちらの方も、そう思っているかもしれません。
だったら、
あまり気にせず、いつもと同じものを、
もっていこうかな、とも思いました。

読んでくださって、
どうもありがとうございました。




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2017年10月10日火曜日

雑草というカテゴリーは、ない



きのうは、
街をはなれて、田舎に、行ってきました。

景色は、のどかです。
でも、車を走らせてると、写真はとれません。
ちょっと、立ち止まってみよう、と
車を止めて、歩いてみましたところ。

よく見ると、
ガードレールのむこうには、
いろんな花が、さいています。

まぁ、
雑草というのか、
かってに、はえてきた草の、花です。
野の花。
それが、ステキでした。

だれも通らない、
たまに、車しか、通らないところの花。
あまり、だれも、見つめない花、かもしれません。
見つめていると、
街では、きけない、虫の音も、きこえます。
そんなところで、きれいに、咲いています。



私は、ずっと、
花というのは、
庭で育てたり、
お花屋さんで買うものだと、思っていました。

ですから、
道ばたに、こういうきれいな花が咲いてると、
とても、得をしたような気になります。
なんで、もっと、車を止めて、
じっくり見なかったのだろう、と
いつもの自分を、もったいなく思います。



そして、
ちょっぴり、失敬してきました。

お花は、花びんに。
そして、
根っこは、うちの庭のかたすみに、植えてみました。
もしかすると、
来年、うちにも、この花が咲くかもしれないです。



きょうは、
野の花の、はなしでした。
読んでくださって、どうもありがとうございました。


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2017年10月9日月曜日

良心的すぎて、つぶれるのだったら口惜しい



けさは、朝10時になっても、
霧が、晴れませんでした。
ロワール川の景色は、
もう、冬なのではないか、という感じでした。

ところで、きのうは、
朝市で、ちょっぴりショックを受けました。
いつも元気そうな、
農家のおじさんが、だんだん仕事をやめる、というのです。
私は、10何年も、通っているのです。
急に、やめると言われて、びっくりしました。

まだ、若い、おじさんです。
丸く太っていて、赤い顔をしています。
お酒が好きそうです。
とてもやさしそうな方です。
自分の野菜の自慢なんて、しませんし、
おつりをごまかすなんてことは、ぜったいにありません。

おいしい野菜を、工夫してつくっている、
がんばりやさんです。
シイタケも、育てています。
おかげで、
私は、シイタケを自分で干して、
お料理にも、使っていたのです。
日本から、とりよせる必要もありません。

最近では、大根まで、はじめていました。
フランスには、もともと大根は、ありません。
でも、
最近、はじめたばかりで、
まだ、細いし、筋っぽくて、イマイチだったのです。
でも、この先、どんどん良くなるはず、と、
私は、買い続けていたのです。

それが。
きけば、
体の調子が、よくないから、どいうことでした。

えええっ。
こんなに、若いのに!



そういえば、いつも3時起きで、
朝市に、遠くから来てくださるのです。
その大変さは、冬なんか、私には、想像がつかないかもしれません。
重いものを持ったり、
売れ残りを、捨てたり。

いつも、
いいものを、安く、たっぷり。

今まで、私たち、
なにも知らないで、便利に、いい野菜を、いただいてました。

私は、ショックの中、とっさに、
これから先、干しシイタケ、どうしよう。
シイタケ作ってる人なんて、他にいるのかしら。
来週の、ちらしずし、どうしよう、と
思ってしまいました。

そして、
おじさんのことを、思いました。
苦労しちゃって。
こんな若いのに、仕事やめるなんて。

がんばりやさんの、おじさん。
無理していたのでしょうか。



でも、これから、
休んで、また体力を、とりもどせるかもしれません。

おじさん、どうぞ、
朝は、ゆっくり、
そして、
お酒は、少なめに、
タバコも、少なめにして、ぜひぜひ、元気になって、という
気持ちです。

その話を、
そのあとに行った市の、
野菜と、果物売りの、モロッコのお兄さんにしたところ。

お兄さんったら、
泣きそうな顔になって、

そうだよ、そうだよ、
ボクだって、大変だよ。
売れ残りを、たくさん捨てなきゃなんない。
毎回、つらいよ。
農家の人だったら、もっと、もっとつらいだろう。
自分で育てて、とったものを、捨てるなんて。
それに、冬は、寒いし。
おまけに、こんなに苦労したって、
月末には、そんなにお金がのこっているわけじゃないし。
だから、いやになっちゃうんだ。

と。

だけどね、
お兄さんが、やめちゃったら、私、どうしよう。
スーパーの野菜なんて、おいしくないし。

そうなんだよ、
ボクもそう思うよ。
だから、やってるんだよ。
そう言ってくれるから、うれしいよ。
ありがと、ありがとね、と、

やっと、
いつもの、ニコニコ顔にもどって、
がんばりも、もどってきたようでした。

でも、ありがとうと言いたいのは、
こっちの方です。
ほんとに、ほんとに、ありがとう。

なんだか、きのうは、
何ともいえない、朝市でした。

読んでくださって、どうもありがとうございました。


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2017年10月6日金曜日

日本のジーンズ vs フランスのジーンズ



このあいだ、
とてもうれしくなる、買い物をしました。

これぞ、ジーンズ!
と思えるジーンズが、見つかったのです。
昔の、あの、はき心地どおりです。

そのうれしさといったら、
もう、思わず、
はいているデニムの生地を、さすってしまいます。
あぁ、あと何年はけるかな、
長い、おつきあい、よろしく、と、
まるで、新しいペットを家につれてきたような、気持ちです。

はいてるうちに、ますます、やらかく、
なじんでくるんだろうな、と思います。
時がたつにつれて、
どんどん、良くなっていく、なんて、
ステキなことです。
年とるにつれて、
つまらないことが多くなるかもしれない、と思っていましたけど、
まったく、その逆です。


そのジーンズの何が、すばらしいのかと言いますと、
それは、コットン100パーセントだからです。

そういうジーンズを、
ここしばらく、はいていませんでした。
20年くらい前、伸び縮みのするジーンズを着たとき、
はきやすいな、と思いました。
それ以来、どんなジーンズにも、
だいたい、数パーセント、そういう材料がはいっていました。

けれど、その欠点もあります。
使っているうちに、なんとなく、ごわごわの手触りになります。
だいたい、
私は、自然の繊維のものが、好きです。
化繊や、伸び縮みは、夏は暑いし、冬は寒いので、
あまり、気に入らないのです。

と、
そんな話を、20代の方と、していましたら。

それ、よく、わかる!
そういう、いいジーンズが、少ない、と
わかってくださったので、私もうれしくなりました。

そして、
その方は、なんと、
ジーンズは、日本製を、注文して買っているのです。

名柄は、ここでは書きませんが、
なぞなぞ風に、いいますと、

1)きびだんごで有名な童話の主人公
2)「純粋な、青」を英語でいう

という、ブランドふたつを、愛用してるのだそうです!
フランスから、わざわざ、日本に注文しているのです。

調べてみれば、岡山のブランドです。
布づくりは、
岡山の、伝統的な工芸なのだそうです。
そこで、質のいい布に、藍染めで、
とてもていねいに作られている、ジーンズのようです。

びっくりしました。
とても、誇りにも、思いました。



その方は、コットンの、質のいいジーンズを、
日本で買うのです。
私も、こんど日本で、店をのぞいてみようと、思っていました。

けれど、それが、
フランスでも、見つかったのです。
それは、どういうことかといいますと、
デパートで、いつもの名柄のを、ためしにはいて、
これ、と、決めて、
売り子さんに、渡したとき、

ちょっと、その、コットン100%の話をしたのです。

そしたら、
それをわかってくださって、ためしてみたら、と、
上の階の、メンズ売り場に、つれていってくださったのです。

そう、
そういえば、その昔、昭和の時代。
ジーンズに、女物も、男物も、ありませんでした。
ジーンズといえば、男物に決まっていました。

そして、
その名柄の「元祖」復刻版を、試着させてくれたのです。
男物売り場で、試着するのは、ちょっと恥ずかしかったです。

そうして、ようやく、
この、ステキなジーンズに出会えた、という話です。

それにしても、
やはり、上の日本のブランドは、
気になります。
もうじき、里帰りしますので、
やっぱり、店を、のぞいてみたいと思います。

きょうは、
ジーンズの話でした。
読んでくださって、どうもありがとうございました。


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2017年10月4日水曜日

ちょっぴり、むなしい



けさは、だいぶ寒くなって、
ダウンジャケットで、散歩に行きました。
もう、ほんとうの秋になりました。

おとといは、用があって、
ロワール川沿いを、車で走らせましたところ。
その道は、木の葉が、
はらはらと、落ちていました。
その中をくぐって、運転しました。

まるで、学芸会の、舞台装置のようです。
英語で、秋を、「fall」ともいいますが、
ほんとに、「落ちる」季節だ、と思いました。


川のほとりの、カフェは、
もう、片づけられていました。

夏に、
友だちや、親戚の人といっしょに、
ビールを飲んだり、
踊ったことを、思い出します。
つい、数ヶ月前のことです。

それは、すぎて、
もう、だれもいなくなりました。
なんでも、すぎていくのは、
さびしいです。

あれはなんだったのかな、
幻想だったのかな、
ほんとうに、あったことなのかな、なんて、
区別がつかなくなります。


きのうは、
父のたんじょう日でした。
といっても、もう、父は、いません。
だから、
なんのお祝いも、しません。
いない人の、たんじょう日、なんて、
あまり、意味がないように、思えます。

でも、
その昔、あの、おばあちゃんが、お産して、
男の子がうまれて、
まぁ、さぞかし、うれしかっただろうな、と思います。
やっぱり、お祝いの日だ、と思ってしまいます。



うちの庭では、
夏に、あまり咲かなかったスイレンが、
りっぱな、花を、咲かせていました。
もうすぐ、葉っぱも、枯れる時期です。
すべり込みセーフ、という感じです。

鳥は、いつもの声で、
お茶目に、鳴いていました。

なんだか、
心の底が、しーんとしました。
むなしい、心の底は、
な〜んにもすることがない、という感じでした。

同時に、
肩がおりて、
ちょっぴり、気楽な気持ちが、しました。

きょうも、読んでくださって、ありがとうございました。


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2017年9月27日水曜日

フランスの、梅干しのはなし 2


先日、
読者の、「多聞さん」という方から、
こんなご質問をうけました。

*****
当方、パリ近郊在住の日本人です。
ここ数年家庭菜園にはまっておりますが、
夢のひとつにフランスで梅干をつくることがあります。

はたしてフランスで栽培が可能なのか
ずーっと疑問に思っておりましたが、
拝見した写真に見事な梅干が
それもたくさん!写っていて感動し、

この地域はどうも日照時間が
少ないような気もしますが、
是非我家でも梅を育ててみたいと思った次第です。

フランスで苗を見つけられたのか?
2本の木はどんな種類の梅の木なのか?
あれだけの梅の実がなるのに
何年位かかったのか?
育てるのは大変?

等々お伺いしたいことがたくさん!
何かの機会にブログででも
取り上げて頂けたらとてもうれしいです。


今拙宅の庭には、茗荷、山椒が育っています。
少々ですが収穫もありました。
今年は枝豆を初めて植えてみましたが、
味はよかったです。

それではよろしくお願いいたします。
*****

はい、そうですね。

梅の木は、苗を、東京から運んできました。
南高梅と、あともうひとつ、名をわすれました。
2本、となり合わせに植えると、
花粉のぐあいで、
実がなりやすいそうです。

フランスのわが家は、町中で、
庭も、あまり日当りがいいとはいえないです。
そこに、きゅうくつですが、2本植えました。

これで、8年くらいになります。
けれど、そのうち1本は、しばらく、
実が、ぜんぜん、なりませんでした。
理由は、ネットで、剪定のしかたを、読みすぎたことです。

読めば読むほど、私の頭は混乱して、
よくわからなくなりました。
ノートにまとめて、そのとおりにやりましたところ、
まったく実のならない年が、続きました。

1本だけは、なんとか、実がなりましたので、
それで、梅干しを作ったり、梅酒をつくったり。

そして、去年のことです。
どうせ、実がならないのなら、
せめて、青々とした葉っぱを楽しもう、と
剪定をしませんでした。

そうしたら!
実がなった、のです!

今まで、カットをしすぎて、実がつかなかったようです。
梅の才能を、カットしてしまった私。
なんとも、もったいないことでした。

今年は、具合よく、霜にもやられず、
「大漁」となりました!
2本で、16キロとれました。

ですから、
この私の「あやまち」が、ご参考になれば。
けれども、まぁ、どう剪定すればいいのか、
これは、まだ、よくわかっていません。
たぶん、夏のはじめに、切りすぎたのではないかと、
思っています。

梅干しの漬けかたは、
これまた、ネットで、読みすぎて、よくわからなくなりました。
毎年、試行錯誤しています。
もし、よくご存知でしたら、
教えていただきたいところです。

上の写真のように、
私は、
フランスの粗塩を、まぶして、作りました。
しばらく、漬けて、
そのあと、ちょっと、干しました。

今年は、
完熟までに、ぽろぽろ落ちる、小梅も、
漬けました。
塩と、去年の梅酢につけました。
カリカリして、おいしかったです。

そう、
赤シソもあったらいいのですが、
種をまいたところ、
うちに遊びにくる、鳥の、メルル君が、
ぜんぶ、ほじくって、散らしてしまいました。
(メルルというのは、つぐみという鳥)
ですから、赤くない、梅干しになりました。

こんなところです。
ご参考になれば、さいわいです。

ところで、
茗荷、山椒、枝豆、なんて、風流ですね。
いい考えを、いただきました。
私も、まねしたいと思います。

どうも、ありがとうございました。
また、なにかあったら、お気軽にどうぞ、
ご質問ください。



2017年9月25日月曜日

一度やってみたい、と思っていた



以前から、
動画や、実物を見ていて、
ぜひ、やってみたいと、思っていたことがあります。

フラッシュモブ、というものです。
ダンスの、です。

それは、ある、公共の場で、
突然、わきでたように、人が、踊り始める、というイベントです。
前もって、ネット上で、申し合わせて、
各人が練習して、
時には、集まって、リハーサルをしておく。

そして、ある日、ある時刻に、
前ぶれなしで、踊りが、はじまります。
その場に居合わせた方々は、
たいてい、びっくりします。
そして、たいていの方は、エンジョイなさっているようです。

私は、見ているだけで、
涙が出るほど、うれしくなります。
いつか、そんなふうに踊ってみたいと、
つくづく、思っていました。

それが、
かなった!!のです。



ほんとうは、その日は、授業があるから、
ダメだと、思っていました。

けれど、ダンスの仲間に、振り付けをおしえてもらったり、
準備用の、動画を見ているうちに、
「授業なんか、どうでもいい!」という気持ちになってきました。

「フラッシュモブの魅力にくらべたら!」

さっそく、
その時間帯の生徒さんに、わけを、話しました。
そして、別な時間に、来ていただくことにしました。
こうして、
願いを、かなえさせてもらったのです。



写真は、ありません。
自分が、踊っているのです。
バッグも、カメラも、なにも持たずに、行きました。
ダンスは、たったの3分くらいです。
だけど、その、楽しかったこと!!

ヒップホップの先生が、私たちのそばに来てくださって、
一緒に、踊ってくださったです。
ヒップホップを、ひろめよう、という目的の、
イベントだったのです。

そのすぐあと、
「どんな国の人も、どんな年齢の人も、
仕事の種類とか、学生だとか、
差別なく、一緒になりましょう。
一緒に踊りましょう」
というような、スピーチがありました。

「年」のことが話に出たとき、
先生は、私をちら、と見ました。
それは、ちょっと、にくたらしいですが、

うれしいこともあります。
私のような年でも、ダンスをしているというのが、
うわさにひろまったのか、どうか、わかりませんが、
今年は、ヒップホップのクラスに、
30才以上の人が、ものすごくたくさん来たそうです。

先生は、上きげんです。
私も、うれしいです。

みんなと踊る、ダンスの楽しさは、
よく考えてみると、
遠い昔、学校や、幼稚園で、
おゆうぎをやっていた、あの楽しさと、同じです。



その晩は、野外パーティがありました。
また、
ダンスを少し、楽しみました。

それにしても、
フラッシュモブのとき、
まわりの方々、びっくりなさっていたのか、
エンジョイなさっていたのか。
見るの忘れたな、と思い出しました。
夢中で、踊っていました。

びっくりする顔を、見たかったな、という、
イタズラな気持ちが、ちょっぴりしました。

では、
また。読んでくださって、どうもありがとうございました。




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